ゲーミングマウス購入検討│レーザーのマウスが欲しい!使用中のマウス紹介

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どうも!へんべぇです(^^)

今回はゲーミングデバイスについてです。

まだ触れていなかった「マウス」なのですが、現在使用中のマウスの紹介と、そろそろ買い替えようと思っているので検討もしていきたいと思います(^^)

 

現在使用中のゲーミングマウス

※汚くて申し訳ないw

現在使用しているゲーミングマウスはロジクール G502RGBです。

購入したのは1年半ほど前になりますが、現在も特に不具合なく非常に使いやすいマウスです(^^)

ではなぜ買い替えようとしているのか?(笑)

このマウスにはなんの罪もありません(^^;)

ですが他の記事でも紹介していますが、我がゲーミングデバイスは続々とレーザー製品に代わっていっているのです(笑)

さすがのロジクールもこれには逆らえません(^^;)

 

もう一つ買い替えようと思う理由があります。

総ボタン数「12」さすがに多すぎか・・・

購入当初はPCゲームを始めたばかりでキーボード操作に慣れておらず、それを少しでもカバーするためにあえてマウスにボタンが多くついているものを選びました(^^;)

ですが今ではそのボタンを使わずあまらせまくりです(笑)

余ってくると勝手なもので「ボタン自体いらね~w」となってきます(-_-;)

すごい勝手ですが・・・w

 

もう一つは最近FPSのゲーム実況者さんの配信を観ていると

「マウス側は最低限(左右ボタン、ホイール)のキー割り当てで良い。ボタンにキー割り当てを増やすほどAIM精度が落ちる」

と言っていました。

なるほど確かにそうかもと思いました(-_-;)

私もFPSゲームはよくプレーするので重要な問題だなと思いました(^^)

 

ということで今度は出来る限りボタン数の少ないタイプのゲーミングマウスを購入しようと思います。

 

レーザーのゲーミングマウスが欲しい!

上記でもありましたが、買い替えるならレーザー製品一択です(笑)

ほかのメーカーのマウスの性能とかなんとかは検討するまでもなくレーザー製品です(笑)

 

ということでレーザーのゲーミングマウスを検討していきますが候補がいくつかあるので紹介していきたいと思います(^^)

 

購入候補のレーザーゲーミングマウス3選

Razer DeathAdder Elite エルゴノミック ゲーミングマウス

  • True 16,000 DPI オプティカルセンサ
  • 対スピード性能 450 IPS / 加速度50g
  • Razer メカニカルマウススイッチ
  • ラバー製のサイドグリップを備えた右利き用エルゴノミック・デザイン
  • ゲーミンググレードのタクタイル・スクロールホイール
  • 個別プログラミング可能な7つのHyperesponseボタン
  • 1,680万色のカラーオプションを備えた Razer Chromライティング
  • Razer Synapse 対応
  • 1000Hz Ultrapolling
  • いつでも手元でDPI (感度) 調整が可能
  • 金メッキUSBコネクター
  • 約2.1メートル (7フィート) の軽量編組ファイバーケーブル
  • サイズ:127mm / 5” (長さ) x 70mm / 2.76” (幅) x 44mm / 1.73” (高さ)
  • 重量:105g / 0.23 lbs

私的にTHEレーザーマウスといった印象です(^^)

レーザーのマウスと言ったら真っ先にこのモデルが頭に思い浮かびます。

Amazonでのレビュー数も一番多いですね(^^)

ボタン数も最低限といった感じで私の希望にもマッチしています(^^)

 

Razer Basilisk 有線ゲーミングマウス

  • Razer 5G オプティカル (光学式) センサー with true 16,000 DPI
  • 対スピード性能:最大450 IPS / 加速度:最大50 G
  • Razer メカニカルマウススイッチ採用
  • 8個の個別設定可能なボタン搭載
  • 負荷を調節できるゲーミンググレード・タクタイルホイール採用
  • 右利き用エルゴノミックデザインおよびラバーサイドグリップ採用
  • Razer Chromaライティング・エフェクト対応で1,680万色のカラーオプション
  • ポーリングレート:最大1000 Hz / Razer Synapse 3 (Beta) 対応
  • サイズ(概算): 124 mm (縦) X 75 mm (幅) X 43 mm (高さ)
  • 重量(概算) 107 g (ケーブルを除く)

こちらは2017年末と最近発売されたモデルです(^^)

ボタン数は上記のDeathAdderに比べて1つ増えています。

今使っているロジクールのG502から買い替えを考えるとこちらのほうが形的にもしっくりくるかも(^^;)

 

Razer Lancehead Tournament Edition 両手用有線ゲーミングマウス

  • True 16,000 DPI 5G オプティカルセンサー
  • 対スピード性能最大450 インチ / 秒 (IPS) / 加速度50 G
  • Razer メカニカル マウススイッチ採用
  • クイック感度調節機能
  • ゲーミンググレード タクタイル スクロールホイール
  • ラバー製サイドグリップ採用の左右対称デザイン
  • Razer Chroma ライティングにより1,680万色のカラーオプションから好みの設定が可能
  • デバイス間シンクロができるカラーバックライト
  • 個別に割当設定可能な9個のHyperesponse ボタン搭載
  • 1000 Hz Ultrapolling
  • Razer Synapse Pro (Beta) 対応 (近日公開)
  • 2.1 m 編組ケーブル採用
  • 126 mm (長さ) x 71 mm (幅) x 38 mm (高さ)
  • 重量: 104 g (ケーブルを除く)

サイズ的にはDeathAdderよりも一回り小さいようです。

このマウスは両サイドに各2つボタンが配置されています。

外側のボタンってどうやって押すんだろう・・・

Chromaライティングということですが、私が使用しているキーボードが緑の単色なのでちょっと合いにくそう(-_-;)

 

まとめ

最後まで読んでいただきありがとうございました(^^)

今回はレーザーのゲーミングマウスを3タイプ紹介しましたが、現状は私的には「Basilisk」が一歩リードかなという感じです(^^)

近いうちに購入してレビュー記事を書きたいと思っております!

これであとはマウスパッドを買い替えればレーザー統一かな?!